【最新】HUAWEI P10 liteとLINEモバイルを使う

Sponsored by




Huawei P10 lite

HUAWEIは中華系スマホメーカーで、去年から飛ぶ鳥を落とす勢いで成長しています。中国ではiPhoneの売り上げを圧倒し、Androidスマホの中でもトップを走っています。

その大きな要因は「格安スマホ」のイメージを覆す「高級志向」のラインアップです。

HUAWEIはかの老舗カメラメーカーであるドイツ・ライカ社と提携を結び、デュアルカメラをP9に搭載。現行モデルであるP10とP10プラスにも進化したライカレンズを採用しています。インカメラにもLEICAレンズを採用するところが徹底していますね。

今回はP10シリーズの中でも割安感があるP10 liteをご紹介致します。

HUAWEI P10 liteはコスパが最高なモデル

Huawei P10 lite

2017年6月に発売されたHUAWEI P10 liteですが、定価は32378円でカラーバリエーションはサファイアブルー/パールホワイト/ミッドナイトブラック/プラチナゴールド(SIMフリー専用)/サクラピンク(UQモバイル専用)となっています。

AmazonなどでSIMフリーがすぐに入手可能です。28000円代で購入可能ですね

2万円台後半で帰る「格安スマホ」は他社でもありますが、HUAWEI P10 liteのような高級感があり、スペック的にも満足できるものはなかなかありません。

HUAWEI P10 liteのカメラは?

上位モデルはLEICAレンズを採用していますが、P10 liteは残念ながらライカレンズではありません。いきなりネガティブな話に聞こえますが、HUAWEI独自の技術や機能満載のカメラには必ず満足いくものがあります。

スマホサイズにしては大型センサーを採用しているため、暗所でもクリアに撮影できます。約20%以上光を取り込む能力が高いので、夕焼けや夜明けのなどローライとの環境でも美しくノイズの少ないシャープな画像が撮影可能です。

インカメラは800万画素で、ポートレートモードでより美しくセルフィーが撮影できます。インスタには最高でしょうね。

像面位相差フォーカスとコントラストフォーカスによる高速で正確なオートフォーカスを実現します。

 

HUAWEI P10 liteのバッテリーと充電時間

HUAWEI P10 liteは3000mAhのバッテリーを搭載しています。高速充電に対応しており充電時間たったの10分で動画再生が2時間可能です。

30分の充電で43%、97分で100%の充電完了ができます。またインテリジェントバッテリー、Smart Power-Saving 5.0は省電力とアプリ使用の最適化を実現していますので、スマホを長時間使う事ができます。

HUAWEI P10 liteのプロセッサは?

HUAWEIの8コア Kirin 658プロセッサを搭載するP10 liteですが、電力消費量を限りなく削減しパフォーマンス向上を図っています。指紋認証センサーは驚きの0.3秒でロック解除(鬼速い!)さくさく、キビキビと操作可能なスマホです。

HUAWEI独自のナックルジェスチャーとは?

HUAWEIが独自で開発した「ナックルセンステクノロジー」を今回のP10 liteは搭載しています。

指の関節で画面をノックしたり文字を書くことで機能を呼び出すショートカットが登録されています。

たとえば、画面にSの文字を指の関節で描くと、スクリーンショット機能が起動します。

画面を2回ノックするとスクショを撮影できます。指関節2本で2回ノックするとスクリーンレコードを記録できます。

便利な機能満載ですね!

HUAWEI P10 liteのスペック

サファイアブルー、パールホワイト、ミッドナイトブラック、プラチナゴールド(SIMフリー専用)、サクラピンク(UQモバイル専用)

Android™ 7.0 Nougat / Emotion UI 5.1

Huawei Kirin658 オクタコア (4×2.1GHz+4×1.7GHz)

RAM:3GB / ROM:32GB / Micro-SDスロット (最大128GB)

3,000mAh, 9V/2A急速充電対応

FDD-LTE:約532時間、WCDMA:約564時間、GSM:約575時間 (※1)

WCDMA:約21時間、GSM:約37時間 (※1)

約5.2インチ, FHD (1920×1080ドット), IPS (in-cell)

メインカメラ:1200万画素(1.25μmピクセル/ 開口部F2.2/ 像面位相差AF+コントラストAF/ 電子手振れ補正/ BSI)

インカメラ:800万画素(開口部F2.0/FF/BSI)

  •  

下り(受信時)最大262.5Mbps(LTE)/ 上り(送信時)最大50Mbps(LTE)(※2)

FDD-LTE : B1/3/5/7/8/18/19/26 (au VoLTE対応予定※3)
TDD-LTE : B41
2CA対応
W-CDMA : B1/5/6/8/19
GSM : 850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM : GSMの上記周波数

Wi-Fi: 802.11a/b/g/n/ac (2.4/5.0GHz)
テザリング機能 :最大接続台数8台
Bluetooth® v4.1 LE
SIM スロット:Nano SIM x 2
センサー:加速度, コンパス, ジャイロ, 環境光, 近接, 指紋センサー測位方式:GPS/AGPS/Glonass

ACアダプタ、USBケーブル、クリアケース、イヤホンマイク、クイックスタートガイド

 

HUAWEI P10 liteはどこで買えるの?

LINEモバイルと利用する場合は、AmazonやSIMフリースマホ販売さいとなどで購入かのうです。Amazonであれば、1〜2日中に入手可能ですので、オススメです!

HUAWEI P10 liteをLINEモバイルで使おう

Huawei P10 lite

手触り感が良い高級感あふれるHUAWEI P10 liteですが、LINEモバイルとの相性は抜群。LINEモバイルの安定した高速回線との組み合わせは最強と言わざるを得ません。

LINEモバイルは現在夏のキャンペーン中です。今申し込みをされるとデータ容量3G増量など盛りだくさんです。

HUAWE P10 liteをAmazonで購入し、LINEモバイルは下記のバナーより申し込み可能です。セカンドスマホでもメインユーズのスマホとしても所有感を満たしてくれる端末だとおもいますよ!!

参考になれば幸いです!読んで頂いてありがとうございました!

Huawei P10 PlusやHuawei P10へアップグレードするなら

最近は、中古市場も盛り上がってきていますし値段も下がってきましたので、簡単に安く入手可能です!

 

あわせて読みたい

【最新】Huawei P10をLINEモバイルで使えるのか?

【最新】HUAWEI P10 Plusをレビューします LINEモバイルとの相性は?検証します

Sponsored by




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です