LINEモバイル ユーザー満足度は93%!解約率はたったの1.2%!

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1万人を対象に調査を実施したところ、ユーザー満足度は93%!これは驚異的な数字です!価格が安いですし、SNSの通信量が無制限であること、そして何よりも速度がはやい!これなら誰でも満足しますよね。

解約率は驚異の1.2%

さらに驚くのは、解約率が1.2%ということです。これもまた驚くべき数字ですね。現在は大変満足して使っているユーザーが多いということですが、これが維持できることを願うばかりです。

今後も安定した速度を提供する。

速度についてはの評価は大変良く「非常に良い回線だ という評価をもらっている」といのこと。LINEとしても「今後も安定した速度を維持する努力をする」と。スピードが速いのはストレスもなく利用できる環境が確保できるということですね。

ユーザー数も順調に増加しているようですので、回線速度の維持は必須といえるでしょう。今後も引き続き安定した速度を提供してもらえることを願うばかりです。

申し込み件数及び平均月額基本利用料ともに大きく成長

LINEの報告によりますと、

2016年10月と2017年2月の月別の「週次平均申込完了件数」を比較すると約2.4倍となったことに加え、月間申込完了件数ベースでの「平均月額基本利用料」は1,290円(2016年10月)から1,600円(2017年2月)へと順調に成長を続けております。

最近はCMを見ることも多くなりましたので、増加の一途をたどることでしょう。懸念材料としては回線速度の問題だけだとおもいます。

上昇するコミュニケーションフリープラン比率と音声通話SIM比率

月別の申し込みプラン比率をみると、「コミュニケーションフリープラン」の割合が46%(2016年10月)から66%(2017年2月*MUSIC+プランを含む)へと増加していることに加え、「音声通話SIM」の申し込み比率が50%(2016年10月)から65%(2017年2月)へと上昇し、「LINEモバイル」がメイン端末として選ばれる傾向が高まっていることがわかります。また、モバイルナンバーポータビリティ(MNP)による申し込み比率も32%(2016年10月)から44%(2017年2月)へと増加しています。

消費者より評価を得てることが歴然としていますね。他社からLINEモバイルへMNPするユーザーも増えています。複数回線所持しても安いSIMは利点しかありません。

73%のユーザーが最も満足している点:プランの価格とシンプルさ

「LINEモバイル」の満足している点を問う質問では、上位5位が「プランの価格/シンプルさ」73%、「カウントフリー機能」55%、「データ繰り越し」42%、「通信速度/安定性」40%、「LINEの他サービスとの連携(LINEポイント、年齢認証)」37%となり、「LINEモバイル」ならではのサービス展開や安定性などのサービス運営面において支持いただけていることがわかりました。

この統計を見るとわかりますが、大手三社が提供するややこしいプラン内容と比較しての結果だと思います。73%のユーザーがシンプルさと値段に満足をしています。半分以上の方がカウントフリーがお得と感じています。

SNS全盛期時代の今、無料でLine, Twitter,Facebook,Instagramを使えることはどの格安SIMを提供している会社と比較してもダントツに評価を受けるポイントでしょう。

格安SIMの評価を下げる1番のポイントは通信速度と安定性ですが、40%を確保しているのは健闘しているとおもいます。引き続きインフラを整えて頂いて企業努力をして頂きたいところです。

「カウントフリー対象サービスデータ通信量」の割合は27%

「LINEモバイル」全データ通信量における「カウントフリー対象サービスデータ通信量」の割合が27%(2017年2月1日~28日)を占めていること

約3割のデータ通信量がサービス内ですから、大変お得であることがこの数字でよくわかります。

プラン、速度とサポート体制に尽力してきた

LINEモバイルは、誰でもわかるシンプルな料金プラン、安定した速度の提供、そして24時間365日対応のいつでもヘルプサポートと3本の柱を掲げて尽力してきたそうです。この全てに期待を寄せるユーザーからの高い満足度を得ることに寄与しているのでしょう。

今後、LINEモバイルに期待すること

2017年4月時点でドコモ系の格安SIMを選ぶなら、LINEモバイルがダントツだと思います。mineo(マイネオ)も安定した速度とわかりやすい料金プランを確保していますが、ストレスのない速度となると、やはりLINEモバイルに軍配が上がります。

今後、期待することそして懸念することは一つ。

速度低下がおきるかどうか、でしょう。ユーザーの増加による負担、時間帯によって上下ともに遅くなる傾向は、他社でも顕著です。サービス開始当初はどの会社もユーザーの少なさから高速度を確保しますが、しばらくすると遅くなりました。ユーザーとしてはネットワークとインフラを更に増強してもらいたいところです

いかがでしょうか? お役に立てれば幸いです!!


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